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水瓶座の人、今年は12年に1度の大幸運機!
というのも、幸運星の木星が生まれ星座である水瓶座を進行しているかららしい! ・・・木星って幸運の星だったんですね。知らなかった。 こんにちわ、あじです。2月6日生まれの水瓶座です。 今年の占い曰く、今年は「貴重で、奇跡的で、面白く、なにより自らどんどん動かねばならない」年になりそうです。 星占い 四柱推命 年間空模様 「成長」と「転機」。この二つがキーワードですかね。 占いの結果を見ていると、自分の一挙一動が決定的に自分の将来を決めていく事になりそうです。楽しみでもあり、とてつもなく怖くもあり。。 まあ当たるも八卦 当たらぬも八卦、ということで。 みなさんは今年の運勢はどんな感じですか?
乾いた冷たい空気が冬の始まりの気配を知らせてくれます。
吐き出す息が白くなる日も近いでしょう。こんばんわ、あじです。初投稿です。 行く川の流れは絶えずして、といった具合に既に昨日の話となってしまいましたが、東京都議会議事堂で行われた「とうきょうエコ・コレクション」に、しゅんさん、ちゅらさん、じゅんぺいさんと一緒に行ってきました。 10組の発表が終わり、休憩を挟んだ後、お天気キャスターの方による講演がありました。 その中で触れられた「ツバル」の話題に関しては、自分も現在その島の抱えている問題を少しとはいえ知っていたこともあり、考えさせられるものがありました。 ツバルは南太平洋に浮かぶ小さな島です。 珊瑚礁から成るこの島には品川区と同じくらいの大きさの中に一万人以上の人々が暮らしています。 地球温暖化防止が叫ばれる現在、ツバルはその事による海面上昇の影響を最も受ける土地の一つとされています。ツバルは海抜が非常に低い国なのです。 50年後にはツバルは海の中に沈んでいるだろう。現にそういった予測がされているほどです。 沈みゆく島に対して自分は何が出来るのか。 そう考えてみたところで今の自分には明瞭な答えは正直思いつきません。 ツバルは上にも書いたように本当に小さな島です。 大きな産業があるわけでも無ければ、人口も一万人と特別多いわけでもありません。 いざとなれば、どこか別の近い安全な国へと逃げればいいだけじゃないか。 そういった意見も当然あり得るでしょう。 でも、少なくとも今はまだツバルの人々はそういった行動を取ってはいません。 ツバルでは今も人々が毎日を暮らしているのです。 それは何故か。 彼らはきっとツバルという島に大きな愛情を感じているのでしょう。 一日一日をツバルという島で暮らすことによって幸せなものにすることが出来ている。 だからこそこれからの毎日もツバルで暮らしたいと願い、ツバルに暮らす自らの将来であったり、島そのものの今後についても本気で考えたりするのでしょう。 それは人々のエコに対しての関心が強くなっている今の日本、或いは世界全体に関しても言えることではないでしょうか。 つまり、Thinking Global, Acting Localという言葉にも表れているように、 「地球的な視野で物事を考え、地域的に活動する」という事が大事なのだと思います。 今すぐにツバルの島の浸水被害を食い止める力は僕には無いかもしれません。 ただ、常に大きな視野を持って行動するように意識していく事で、相対的にそれだけ大きな未来が待っているような気がするのです。 そう考えると、目の前にある一つ一つの課題が少し素敵なものに見えてきたりもする気がします。 長文になりました。初投稿という事で肩に力が入っていたのかもしれません笑 寒い日が続きます。コート必需ですね。 ではでは。 < 前のページ次のページ >
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